>

ワンショット消費

知名度が高いフリマアプリ

ダウンロード数が多いのは、メルカリです。
利用者が多いので高く売れる可能性があります。
商品代金を一時的に預かる独自の売買システムで仲介して商品が届いてから出品者に振り込まれます。
メルカリ便を選択すると匿名で取引ができます。
トラブルも事務局でサポートしてもらえます。
出品量、会員登録料・月会費・カード手数料が一切かかりません。
販売手数料は販売価格の10%です。
楽天が運営するラクマは、メルカリに次ぐダウンロード数です。
販売手数料が3.5%という安さが特徴です。
前身が女性向けフリマアプリのフリルのため、女性ユーザーが多いので安全な取引ができます。
オークションサイトのヤフオクでもフリマ形式が選択できるようになりました。
高く売りたい場合は、オークション出品、早く売りたい場合は、フリマ出品と出品方法が選択できます。

フリマアプリはそれぞれメリットがあります

フリマJPは、平日なら振込の申請が可能で販売手数料が少し低めに設定されていますので、サブ利用に最適といわれています。
ショッピーズは、メルカリよりも歴史が長く掲示板機能、コーデ情報を掲載していて若い女性向けのブランドが多くあります。
PayPayフリマは、PayPayユーザーにはキャンペーンや機能がお得で利用価値ありそうです。
Sumallyは、無難なデザインではなく、個性的な商品を多く掲載しています。
CASHは、ブランドが限られていますが、写真を撮るだけで服を売る事ができるのですぐに現金化できます。
KANTEは、鑑定機能が付いていますので偽物の可能性が少ないため、高級ブランドでも安心して買うことができます。
宅配買取サービスのブランディアにも公式アプリがあります。
コスプレ衣装ならオタマート 、手作りファッションならミンネなどがあります。


この記事をシェアする